
上田 帆悠里
(京都府 国立京都教育大学附属高校→大阪医科大学)私がロゴスを選んだ1番のポイントは、少人数制であるということ。少人数だからこそ先生方の大きなサポートを受けられると思ったからです。ロゴスなら、解らないところを徹底して質問することができ、また勉強する環境も良く、活用すればするほどすばらしいことがわかってきます。大手予備校でやる気が出なかった私ですが、勉強の習慣をつけることができました。この1年間、先生方や友人など、周りの人々のサポートも大きかったですね。

荒田 了輔
(国際医療福祉総合学院→近畿大学医学部)私は、大検で専門学校に入り卒業と同時に医学部受験に突入しました。予備校を探していましたが、学力・受験への知識のなさでほとんどの予備校で敬遠されました。「やる気があるなら、どんな状態でも支えてやる」という、黒木理事長の力強い一言でロゴスに決めました。ロゴスでは、多くの似たような成績の人が医学部合格を手に入れているというのも理由の一つです。英語をはじめ、すべての教科で熱心に指導いただき、ロゴスで勉強することができて本当に感謝しています。

真鍋 侑資
(スイス ヴォー州 スイス公文学園高等部→関西医科大学)受験を乗り切るために大切だと思うことが3つあります。1つ目は、自分の力を把握して目標に向けて1年間のプランを立てる。2つ目は弱点を補うことができる自分だけの武器を作ること(私の場合は英語でした)。3つ目は、良い意味で先生方を利用し、解らないところは徹底的に質問する。少人数制のロゴスの魅力を最大限に活かしましょう。何より大切なのは、最後まで絶対にあきらめないこと!! これが一番の「鍵」になると思います。

大森 寛子
(岡山県 私立川崎医科大学附属高校→川崎医科大学)辛いと思っていた浪人生活をロゴスで過ごすことができて良かったと思います。先生方は、勉強はもちろんのこと、悩みやグチまで親身に聞いてもらい、的確なアドバイスをいただきました。多くの友達もでき、よきライバルとして共に学力アップすることができました。先生方や友達のお陰で高いモチベーションを持って、勉強に取り組むことができました。1年間、お世話になった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。

西林 和昭
(大阪府 私立摂南大学薬学部→関西医科大学)私は薬学部を卒業してすぐに医学部受験に入りました。そのため、最初の頃は全ての教科で受験に必要な知識を覚えなおさなければいけませんでした。また、生物など、大学で学んだ知識は細かすぎて、受験では使えなかったり……戸惑うことも多くありました。自分があきらめずに頑張っていれば、先生方も丁寧にフォローしてくださいます。ロゴスに入って良かったと思います。本当にありがとうございました。

宮国 道太郎
(三重県 私立暁高校→大阪医科大学)文系だったうえに、サッカーばかりの毎日で、ロゴスに入った時には「医学部まで何年かかるんだろう?」という状態でした。ロゴスの先生方やすばらしい環境のおかげで、少しずつ成績が上がってきました。再受験と年齢のハンディがあるにもかかわらず、最終的にはいくつもの医学部に合格できました。どんな成績の人でもロゴスで一生懸命やれば、必ず医学部合格を実現できると思いました。

山本 奈菜子
(兵庫県 私立小林聖心女子学院→兵庫医科大学)ロゴスの個別授業は、私の理解度に合わせながら医学部受験に必要なレベルまで私を引っぱり上げてくれました。生物や数学・化学も、私立医学部の傾向をきちんとおさえていてとても効率のよい勉強ができたと思います。小論文は、手本をそのまま覚えるのではなく、相応しい考え方を教えていただいたので様々な論題に対応できるようになりました。私が精神的に不安だったときも励まして下さった先生方、本当に感謝しています。ありがとうございました!!

森 洋子
(スイス ヴォー州 スイス公文学園高等部→朝日大学歯学部)理事長先生を含め先生方は細やかにアドバイスをくださり、また事務局の方はいつも気軽に声をかけてくださり、とても心地よい環境のもとで勉強をさせていただきました。海外の高校に留学していた私は、文系大学への進学を考えていたため理数系科目の履修が不充分でした。そのため、歯学部への現役合格はほぼ不可能だと考えていました。しかし、個別授業の丁寧な指導により、本番を落ち着いて迎えることができました。私はここで合格を勝ち取っただけでなく学問に熱中する面白さを実感し、自分自身を大きく成長させることができました。
小玉 俊介
(愛知県 私立愛知学院大学中退→帝京大学医学部)私は、医学部を目指したものの、なかなか合格できずに一度歯学部に入学しました。しかし、医療を学んでいくうちに、もう一度医学部へチャレンジしたいと思い、ロゴスの門を叩きました。医学部合格において、年齢はかなりのネガティブ要素になるにもかかわらず、あたたかく私を受け入れていただいたことを今でも感謝しています。ロゴスの特色でもある実践特訓が、医学部再受験を成功に導いてくれたのだと思っています。現役生はもちろん、多浪生や再受験の方も、ロゴスの門を叩かれることをお薦めします。
谷口 朋
(大阪府 私立四天王寺高校→兵庫医科大学)私はロゴスに1年間お世話になりました。高校時代あまり勉強していなかったために基礎学力が不足していたのですが、ロゴスでは自分のレベルにあったクラスで自分のペースで勉強させてもらったおかげで合格ラインに届きました。ロゴスは英語・数学はもちろん、理科のクラスが充実していて理科が苦手な私はすごく助かりました。1年で合格できたのも講師の先生方のお陰だと思います。本当にありがとうございました。
南川 剛
(兵庫県 尼崎市立尼崎北高校→金沢医科大学)私が医師になりたいという夢を持ったのが高3の秋。それまで全く勉強していなかったため恐ろしい学力のままロゴスの門を叩きました。初めは右も左も分らなかった状態だったので、一から先生方にお世話になりました。正直、医学部受験は甘くはありません。先生方を信頼し、根気強く復習を積み重ねていくことが大切です。受験した金沢医科大学の出題傾向に合わせた対策についてもロゴスならではの細やかな指導により、見事に合格することができました。
江本 菜摘
(大阪府 私立梅花高校→神奈川歯科大学)私の受験勉強は、ほんとうにゼロからのスタートでした。最初は勉強してもなかなか身につかなくて大変でした。先生方が親身になって教えてくださったおかげで少しずつ成績も伸びてきました。少人数制だからという理由でロゴスを選びましたが、多人数ではここまで成績は伸びなかったと実感しています。最終的には、神奈川歯科大学の後期入試という高い倍率の中で見事に合格することができました。辛い時期もありましたが、今は私の人生の中で最も重要な1年だったと思っています。