
受験生を志望校合格へと確実に導く、戦略的な指導システム。
講師陣、指導体制、教材、年間カリキュラムなど、いずれも他を圧倒するレベルで充実させています。
医学部・歯学部受験の成功実績を誇るLOGOSに、すべて安心してお任せください。

志望校を明確にし、合格に向けて今後どのような方向性に進むのか、講師といっしょに策定する。
現役生はどこまで学力を上げるべきかを認識し、浪人生はなぜ今年の試験に失敗したのかを再確認。
来年の受験に成功するために、この1年をどう効果的に過ごせばいいのか、綿密な年間学習プランを立てる。

予備校の優劣=大学合格率は、講師陣で決まると言っても過言ではありません。大手予備校のみで講師をしている時間の切り売り講師は、生徒一人ひとりへの熱意に欠けるし、少人数を歌い文句にしている小規模塾では学部生講師で今ひとつ頼りない(バイト気分では難関医学部・歯学部に合格させられない)。当予備校の講師はすべて医学部・歯学部入試に精通したベテラン講師に限定されており、基本的に学生講師には、教科指導させておりません。
当予備校では、学者、医者、易者、役者、芸者の5役を兼ね備えた者のみが最良の講師の条件と考えます。この熱誠あふれるベテラン講師が全生徒を大学合格に導いていくのです。
当予備校の年間カリキュラムは春期・前期・夏期を基礎学力の養成と定着の期間とし、後期・冬期・直前を、総合実践力の養成と強化を計るとともに、目標大学の受験対策を行う期間として位置づけています。永年の経験と実績に裏付けられた年間カリキュラムをすべてこなせば目標の大学に必ず合格できるように練り上げてあるのです。


月曜から土曜まで毎日予備校に通っても、授業だけ受けて復習や予習を怠ったり、毎日の授業に対して集中力を欠いたりするとせっかくの学習も逆効果となってしまいます。
当予備校では自主学習できない者は入試を突破できないと考えたうえで、週5日授業を集中受講して(なお、この5日間の授業とは別に週1日のウィークリーテストを受けていただきます)、残り1日間は与えられた課題を自主的にこなしていくことを1週間のテーマとしています。なお、言うまでもないことですが無断欠席・遅刻者は、即刻退学していただきます。
注:ただし、遠隔地通学者のための高3科土日コースは週2日制となっています。

全てのクラスは5名〜8名で構成されており、ほとんど個別指導(マンツーマン指導)に近い形での授業が行われます。その結果、生徒一人ひとりの個性と能力が最大限発揮できることになります。そして、この能率的・効果的学習こそが生徒全員を大学合格に導くことになるのです。



4月より12月まで、全生徒に実力テストまたは模試を、月に1〜3回の割で受けていただきます。このテストは通常の授業以外に行われ、原則として日曜日に行います。この結果で学習の成果をチェックして以降の授業に役立てていきます。もちろんこの結果はすべて保護者へ報告されると共に定期保護者懇談会でも詳細に説明し、進路指導に活かしてゆきます。

入学から受験・合格までの年間のシステムが確立されているため入学が決定した生徒は、指示に従って学習するのみ。入学が決定すれば、大学合格は保証されたも同然とお考えください。



当予備校が独自に入手する全国の医学部・歯学部の入試データを基に、入試全体の情報を分析。生徒の学力の伸びと模試の結果等を資料にして、生徒一人ひとりの志望がかなえられるよう進路指導を行っていきます。最新の入試情報を正確かつ迅速にキャッチして、個々の生徒にタイムリーに提供することで誤りのない進路選択ができるように配慮しております。これによって、生徒全員が合格の栄冠を勝ちとることができるのです。
少人数制の中で、中身の濃い授業を積み重ね、着実に理解が深まっていくプロセスを踏む。
ただ一度きりの理解で終らないように、授業の内容を自習で何度も繰り返し学習することで定着させる。
模試や実力テストによって、できる問題とできない問題を明確に区別し、できなかった問題についてはその原因を納得いくまで追求し、解答能力を高めてゆく。